ジョニーウォーカーブルーラベル2
写真:PR TIMES



 1982年、映画「ブレードランナー」が公開されたとき、ハリソン・フォードのファンだった私は、初日に喜び勇んで映画館に行ったのです。上映時間ギリギリですべりこんだので、前列から二列目か三列目の端の席しか空いていませんでした。スクリーンが近すぎて、どアップのハリソンがとても見づらかった思い出があります。
 二度目に行ったときには満足できる席で見たのですが、映画を観終わった後には、ハリソンよりルドガー・ハウアーのかっこよさにやられた映画でした。
 ストーリーはもちろんのことですが、画面のあちこちに映る人物や小物を見るのが楽しくて何回見ても飽きないのです。
  
 「ブレードランナー」の中に登場するお酒といえば
ジョニーウォーカーです。
余りにも有名なことなのでここで記すことでもないのですが、映画の中でハリソン・フォードが飲んでいましたよね。
 
 今回発売される
「ジョニーウォーカー ブルーラベル」は日本限定発売。自分用でもいいけれど、外国の方への贈り物としてもよさそうです。
 

日本人への敬意を込めてデザインされた限定ボトル


 MHDモエ ヘネシー ディアジオが取り扱う世界No.1*ラグジュアリースコッチウイスキー、「ジョニーウォーカー ブルーラベル」は、限定デザインボトル「ジョニーウォーカー ブルーラベル ジャパン リミテッド エディション2019」を2月11日(月・祝)に発売しました。

*IWSR 2017による

 “一万樽に一樽の奇跡”と称される究極のブレンド「ジョニーウォーカー ブルーラベル」から日本限定かつ数量限定発売される「ジャパン リミテッド エディション 2019」のコンセプトは、日本・伝統・進化・祝い。
 伝統と進化を共存させながら独自の発展を遂げてきた日本文化に敬意をこめて、ボトルの各面には、日本の伝統文化を象徴する力士や能楽師の姿、鷹や鯉、富士山に日の出といった数々の縁起物がブランドの歩みを象徴するストライディングマンとともに描かれています。力強く歩み続ける日本の姿を表現したこの限定デザインボトルは、希少なブルーラベルの中でも、国内で限られた数量しか存在しない卓越した希少性により、特別なコレクターアイテムとして際立つ逸品です。

ジョニーウォーカーブルーラベル
写真:PR TIMES



〈商品概要〉

商品名     ジョニーウォーカー ブルーラベル ジャパン リミテッド エディション 2019
分類      ブレンデッドスコッチウィスキー
アルコール分  40%
容量      750ml
希望小売価格  20,800円(税抜)
発売日     2019年2月11日(月)
取扱い     全国主要百貨店にて数量限定発売


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