個人的に台湾の雑貨が大好きなので台湾の通販サイト「Pinkoi」がずっと気になって気になって仕方がない。あまりにもカワイイ雑貨のラインナップに「これは、いちど沼にはまったらたいへんなことになる」と未だに購入を迷っていたのですが、そうですか、ビールグラスですか…。


 台湾発アジア最大級のグローバル通販サイト「Pinkoi」を運営するピンコイ株式会社(本社:台湾、日本支社:東京都渋谷区)は、台湾本社設立と同サイト開設が10周年を迎えるにあたり特別プロジェクトを始動します。

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 第1弾は日本の人気イラストレーターNoritakeさんを迎えての「Pinkoi × Noritake 限定コラボレーション」
Noritake氏がPinkoiのために「In The City」をテーマに、東京、台北、香港の3つの都市をモチーフにしたイラストを描き下ろし、さらにコラボレーションアイテム「Pinkoi × Noritake コレクション」の商品開発を監修しました。

 また、Noritake氏の作品はモノクロドローイングが特徴として知られていますが、コラボアイテムには、Pinkoiがパントン・カラー研究所により定義された、Pinkoiの2つのコーポレートブランドカラー“Pinkoiネイビー”と“Pinkoiサーモンピンク”が使われています。



東京、台北、香港の3つの都市をモチーフにした「Pinkoi × Noritake コレクション」
Pinkoiが拠点を置く、東京、台北、香港の3つの都市をモチーフにしたイラストには、各地域を代表するアイコンが描かれています。

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東京・Lucky Cat Boy
そっと手をあげて、幸運を引き寄せる招き猫。この縁起の良い猫は古くから人々に愛され、日本だけではなく海外でも幸運のシンボルとして愛されています。招き猫の発祥地のひとつとも言われている、東京都の豪徳寺。境内にはたくさんの招き猫が奉納され、人気スポットにもなっています。男の子が自ら招き猫に扮して、皆様の幸せをお祈りしています。

台北・Soup Dumpling Boy
味わいと職人の技が見事に融合した台湾フードといえば、薄皮で仕上げられたジューシーな小籠包。台北をイメージするイラストには、ジューシーな小籠包を夢見て、思わず口角が上がる男の子が。台湾の代表的なグルメはお腹を満たすだけでなく、心も豊かにしてくれます。

香港・Pawn Shop Boy
かつて香港の街を彩っていたネオンサインは、“眠らない街”の象徴として街中でまばゆい光を放っていました。その中でも一際目を引くのが、コウモリのシルエットの吊り下げ式看板。「押」とは質屋の意味で、70〜80年代の香港人のライフスタイルを表し、香港の歴史と文化のなかでも重要なものの一つになっています。看板からのぞく男の子がゆっくりと周りの風景を鑑賞することの大切さを私たちに教えてくれます。

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今回のコラボ企画での注目アイテム「Pinkoi × Noritakeビールグラス 3種セット」8,930円(税込)



詳細
特設ページ:Pinkoi × Noritake 限定コラボレーション

商品ページ:Pinkoi × Noritake コレクション

デザイン展開:全5アイテム(全13種類)

予約販売期間:6月30日(水)〜7月25日(日)
早割キャンペーン:上記期間中はクーポンコード「@noritake」で20%OFF

一般発売:7月26日(月)
早割キャンペーン:7月26日(月)〜7月28日(水)の3日間限定、クーポンコード「@noritake15」で15%OFF

備考:
※予約販売でご購入いただいた商品は7月26日(月)以降、香港より発送予定です。
※販売数には限りがございますので、売り切れの際はご容赦ください。
※価格は、為替レートにより変動する場合があります。
※別途、送料がかかります。
※海外から発送の商品については、別途、輸入関税および諸税、立替手数料などが発生する場合があります。
※新型コロナウイルス感染症の影響により、国際郵便物の配達に遅れが生じる可能性があります。