国分グループ本社は新たなラインアップとして、フランスワイン「ファットバスタード」3種を12月1日(木)に発売しました。
ガブリエル・メフレ社は、ワインに情熱を注ぐガブリエルとその妻が、1936年に南仏ローヌ地方の中心地ジゴンダスでネゴシアン・ワイナリー事業を立ち上げたことに始まります。それから80年以上、家族経営で強固な基盤を築き、南ローヌ・ヴァレーを代表するワイナリーとしての名声を確立しています。
ファットバスタードのトレードマークであるヒポポタマス(カバ)の親しみやすい表情と外観は、ワインの丸みとおおらかさを表しています。品種によってラベルの違いも楽しめます。
「ファットバスタード カベルネ・ソーヴィニヨン 赤」
美しい深みのあるルビーレッド色。チョコレートとブラックチェリーの芳醇な香り。グリルした赤唐辛子とスパイス (バニラ、シナモン、ぺッパー、スパイス)のニュアンスを伴う、石果のフレーバー。アロマが長く余韻に残ります。
品種 カベルネ・ソーヴィニヨン味わい ミディアムボディ
「ファットバスタード ピノ・ノワール 赤」
鮮やかなルビーレッド色。砕いたイチゴ、ラズベリー、チェリーのアロマが口いっぱいに広がります。非常にエレガントでまろやかな口当たりで、滑らかなタンニンと果実味豊かなフレーバーが特徴です。
品種 ピノ・ノワール味わい ミディアムボディ




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